あたい、ベイビーになってもラケット振り続けるでヤンス!
悪い怪物を倒すため、テニスの修行を始めるマリオたちであった。。。
前回のマリオテニスフィーバー


やはりベイビー
全然、玉に力を乗せることができない。。。しかもネットを越えない。。。
こんなんじゃ、悪い敵どころか、アカデミーの生徒に負けちゃう!
ノコノコに負けてしまう日がきてしまうのか?!

各練習場の案内兼、試合中に盛り上げてくれる担当が、スーパーマリオワンダーから人気が急上昇したおしゃべりフラワー。
名前あるのかなぁって思ったけどおしゃべりフラワーという名前みたい。

トランポリンでボールを拾う?!
先生!テニスとなにが関係あるのですか?!
足腰を鍛える?!
先生!周りの柵が無いのですが!私赤ちゃんです!!
落ちなければいい?!
ここのアカデミーは人の命をなんだろ思ってやがる!結構な高さはあるぞ?!


ボールがネットを越えられないというハンデをなんとかするには努力をするしかないみたい。
練習コースをクリアする度にシールをくれる。
ページ全部のシールを集めると昇格戦に挑戦することができ、Aクラスまでいくと卒業試験を受けることができる。
卒業後にあの怪物を倒すということかな?


「ラケットを振り抜くための体のキレ」
こういった要素を伸ばすためにどういったことをすればいいと思いますか???
え?素振り?!
普通はそう。でもマリオの世界は違うんです。
的あて!
これコントロール訓練の間違いだろ!


次は「フラット」と呼ばれる真っ直ぐな高速ショットを打つための練習
習得するにはそれなりのパワーを身につけなければならないとのこと。
てことはダンベルか?!それとも腕立て伏せか?!
マリオの世界のパワーを鍛える特訓とはいったい?!

で、でたあああああああ!!!
ハンマープレイ!
・・・・え?対戦相手のクリボーってハンマーを持つ手あったっけ??
そこが不思議で仕方がなかった。。。

3種の球種を覚えたら、屋外でのキノピオとのテストバトル
ネットプレーをすればらくらく倒せる!



そこから更に良くわからないトレーニングを行ってベビィルイージとダブルスをすることに。
ここからは7ポイントの通常ゲームに
対戦相手は、練習もしないでつかかってくる悪いブラザーズ
コテンパンにしてやりましたわ




そこから練習も二人でこなすようになりBランクに登り詰めることができた!
Bランクをクリアできれば卒業資格のあるAランク張り切るぞぉ!


Bランクになったことで、テニヌ要素のフィーバーショットを会得することに
これで勝てる!!!

特殊なコートも経験し、どんどんテニヌの世界へ!
滑るコートってなんだよ。なんで誰もこけないんだよ。

そして迎えたキノコテニスアカデミー卒業トーナメント
たくさん教わりたくさん練習もした。。。。
だがここからはテニスじゃない!テニヌだ!!
油断せずにいこう!
