シマウマバナンザを手に入れて、次の階層に行こうとしたが進めない?!
どうやら2つの別々の階層をクリアしないと先に進めないというものだった!
ということで、原生林の階層にいってきます!
前回のドンキーコングバナンザ

ここの原生林に生息している動物たちはダチョウみたいだね。
悪者の猿ヴォイドもここの原生林に来ているみたいだ!

ということで、ここはダチョウかな?
ダチョウの長老がこの先にいるとうことだから挨拶をしにいこう!


さすが原生林、ギミックも凝ってますなぁ
下は毒の湖だから降りることもできない、かといって空を飛ぶこともできないから、謎の木の実を壁に当てることで足場を作ることができる。「
ここの壁に当てるのがなかなか大変なんだよなぁ
エイムに自身がないから手元がくるうぜ

そして下から通せんぼするかのように生えてくる赤いトゲトゲ
もちろんドンキーコングの今の拳では破壊することができないから、地面を掘り武器にすることでここを切り抜けることができる!


さてさて、長老がいると言われているタマゴホテルに向かうためには、、、、
ん?空を飛んでむかえ??
どこにゴリラから羽が生えているというのだね。
むしろ他の生物より落下速度早いぞ!


さすがに伝わったか飛べない生物専用のルートも教えてくれた。
ありがたや、ありがたや。
どっちにしろ上に行く必要があるから近くの大樹を登る必要があるみたいだね


にしても少し疲れたから近くの宿泊所でお泊り
おい!誰の足が汚いって?!
ゴリラは靴は履かねぇんだよ!
人間はいいなぁと思ったゴリラだが、ポリーンの足も汚れていたみたい
人間って、、、おもしろ!

毎回思うが、この石たちの生活を見てみたい
これ給与発生してるのかな?
あれでしょ?家売ってますよとか立っている人みたいな案内係ってことでしょ?

なんとか大樹を登りタマゴホテルに到着したドンキーたち
いた!ダチョウの長老だ!!!
ここの生物でかすぎないか?!


ここのタマゴホテルはまさかの10ツ星の超優良ホテルらしい
これなんて読むんだ?「てんつぼし」かなぁ
現実世界はそんなに星で評価されることないから、おそらくこのゲームをプレイした人はそれぞれ読み方が異なると信じています。


はい!というわけでお約束の割れたCD探しをしに行きましょう!
ヴォイドたちわざわざ割っているけど、よほどこれらのバナンザを恐れているってことだよね


はい!特に難しいこともないままCD集め終了!
行くぞバナンザ!!

さぁ!!!ドンキーよ!ボルテージを上げろドラミングを鳴らせ!
そして叫ぶんだ!!!!
「ダチョーーーーーーーーー!!!!」

「オーストリーッチ!!!!」
なん・・・だと・・・
ダチョウじゃない、、、
まさかダチョウは外国ではオーストリーッチっていうのかな?調べるか。。。
オーストリッチとは、ダチョウを加工して作った革のこと。 牛革を超える丈夫さと柔らかさ、そして軽さも魅力。
革やんけ。加工されてますやん。。。

きたきたぁ!!オーストリッチバナンザ!!!
空本当にとべるんですかねぇ。
めっちゃ重そうだけど


さぁ。。。。。
次回はこのダチョウのパワーを見せてもらおうか。。
